全邸南向きで
明るく暮らす

Point of Facing South

全邸南向き、その魅力とは?

南向きとその他の方角の差とは?

マンションや住戸によって、バルコニーの方位は変わります。
方位によって日照時間は差が生じ、南向きであれば、約8時間も日の光を感じられますが、
東や西向きのマンションなら約4時間。 北向きの場合は、殆ど日中に日の光を感じないこともあります。

実際に暮らすご入居者様が語る、南向きのメリット!

  • imagephoto

    ●ジメジメしにくく、カビ等が発生しにくい。

    ●陽当たりが良いため温かく、窓を開けて室内の通気もしやすい。

  • imagephoto

    ●部屋干しでもよく乾く。

    ●布団なども少し干せばフカフカになる。

  • imagephoto

    ●陽光を浴びた方が、体も心も健康的。

    ●陽当たりが良いと、目覚めも心地良い。

  • imagephoto

    ●夏は陽が高いので、意外と強い陽射しが部屋内に入ってこない。

    ●冬は陽が低い分、住まいの奥まで陽射しが届く。日中はポカポカ温かい。

  • imagephoto

    ●南向きはとても人気があるので、買い手がつきやすい。

    ●資産価値が下がりにくく、売却の際も有利。

知っ得データ

やっぱり住まいは日当たりの良さが大事

新築マンション購入者に聞きました。
決め手となった物件のポイントは?

日当たりの良さは過去10年連続決め手No1

2018年の決め手第2位は「全体の高級感」でしたが、過去10年で「収納スペース」や「リビングの広さ」「角部屋」などいろいろな項目になっているのに対し、決め手第1位は10年以上「日当たりのよさ」が不動のナンバーワンとなっています。

imagephoto
imagephoto
決め手ランキング

マンション&一戸建て別
住んで満足したポイント、TOP5

一戸建てとマンションの、実際に住んでみて満足したポイントは、「日当たり」がそれぞれ1位と2位を占めました。
住まい購入の決め手として重視された「日当たり」が、
実際に住んでからも満足度に大きく影響することがわかります。

  • 住んで満足したポイントTOP5
  • imagephoto
    imagephoto
リビングダイニング
リビングダイニング

夏も冬も、快適な住み心地。
「シエリア松山市駅」ならではの魅力!!

夏は日光を遮りつつ明るく涼しい

陽射しが高い夏は、庇によって直射日光を遮りながら、明るさを取り入れられます。

イメージイラスト

冬は陽光を取り入れて温かく

陽射しの低い冬は多くの陽光を室内に取り入れて温かく暮らせます。

イメージイラスト
  • ※掲載の写真は、モデルルームAtypeを撮影(2020年10月)したものにCG加工を施したものです。施工上の都合や行政官庁の指導等により変更が生じる場合がございます。また家具・調度品・照明等は、販売価格に含まれておりません。有償・無償オプション等にはお申し込み期限がございます。詳しくは係員にお尋ねください。