【公式】コンセプト|シエリア大阪上町台パークタワー|大阪城を望む全112邸29階建タワー|Osaka Metro谷町線「谷町四丁目」駅徒歩6分、梅田・本町エリア直結|関電不動産開発・三井不動産レジデンシャルの新築分譲マンション

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大阪の最も高い丘に聳える。

都心タワーを標榜する。
ならば、ことさら利便性を、豪奢を誇ることはない。
全てに妥協を許さず、既存の範疇を脱し、改めて都心タワーレジデンス考を編むこと。
そう肝に命じた私たちが見出した地は、大阪市内の最も高い丘。
かつての「難波宮・宮城内」に位置し、また「大坂城・三の丸内」という上町台地の一画。
難波宮跡公園フロント、北に大阪城を望むアドレスに、
暮らしの質を誇る集合邸宅プロジェクトが始動しました。

※掲載のビジュアルは、現地周辺の航空写真(2018年11月撮影)にCG処理を施したもので、実際とは異なります。

北に大阪城を望む、
難波宮跡公園フロント。

大阪都心の高台、
緑の潤い豊かな難波宮跡公園と
広小路公園に寄り添う静穏な住環境。
北側は大阪城を仰ぎ見て、
南側は豊かな視界の広がりを愉しむ。
大阪市内では開放感にも恵まれた
ダブルパークフロントの
上質な暮らしの舞台です。

現地周辺概念図

詳細は「公園隣接」ページへ 詳細は「公園隣接」ページへ

上町台地の中でも、
ヒルトップと言える
場所に誕生。

  • 大阪市内で最も高い丘、上町台地。古来より高台を形成してきた上町台地にあって、標高の高い所が大阪城周辺や上町筋界隈。「シエリア大阪上町台パークタワー」の建設地は、その中でも標高約22.1mのヒルトップエリア※1。 過去に供給されたタワーマンションと比較しても、とりわけ標高が際立つ高い台地に位置しています。

    ※1
    大阪市内において1995年以降供給された新築分譲タワーマンション(20階以上)で、最も標高の高い場所に建つ物件です。(MRC調べ/2019年2月現在)
  • 高低差概念イラスト

    高低差概念イラスト

    ※高低差概念イラストは国土地理院「地理院地図」の標高と、計画段階の図面を参考に作成したもので高低差・縮尺・形状は実際とは異なります。また、建物の形状・色・規模・距離感等についても実際とは異なります。

歴史と開放感を湛えた
潤いの傍らに。

飛鳥~奈良時代にかけて、
大阪が日本の都であったことを示す
「難波宮跡」。
現在は、人々の憩いの場として
親しまれています。

645年、大化の改新により難波宮にて新しい政治体制がスタート。この時に採用された「大化」が元号の始まりとなりました。
※出典:広辞苑および読売新聞(基礎からわかる元号)

難波宮跡公園

上記2点:難波宮跡公園(徒歩3分/約220m)※2019年2月・4月撮影

詳細は「歴史」ページへ 詳細は「歴史」ページへ

大阪歴史博物館より2019年2月撮影大阪歴史博物館より2019年2月撮影※現地より約570m・高さ約30mから南方向を撮影(2019年2月)した写真にCG処理を施したもので、実際とは異なります。

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