「シエリア天満橋」が選ばれる3つの理由

現地周辺写真

住まい選びで重要なポイントになる「資産価値の高さ」。
都心立地ならではの利便性だけではない、「シエリア天満橋」が選ばれる理由をご紹介します。

1将来性

未来に、人々に、
選ばれるアドレス「北区」

大阪の発展を牽引する
リーディングプロジェクト
「うめきた2期地区開発事業」が
進行中

2024年の先行まちびらきを見掘え、大阪駅北側の旧梅田貨物駅の跡地で進められている再開発。2013年には「うめきた1期」として「グランフロント大阪」がオープン。梅田の人の流れを変えたと言われるほどの賑わいを生み出しました。「うめきた2期」では4.5万㎡もの広大な公開が計画されるなど、「みどりとイノベーションの融合拠点」の形成が目指されています。

うめきた2期地区開発事業 都市公園全景 構想イメージ(提供:三菱地所)

うめきた2期地区開発事業 都市公園全景 構想イメージ(提供:三菱地所)

「住みたい自治体ランキング」
北区は大阪府内1位

suumoによる「住みたい街ランキング」の「住みたい自治体ランキング」において、大阪市北区は大阪府内で7年連続1位を獲得。誰もが住みたいと憧れる都心であることが分かります。

住みたい自治体ランキング7年連続1位

大阪市北区の人口は
右肩上がりで増加中

大阪市北区は人口流入の多い都心であり、人口数は増加の一途を辿っています。さらに人口増加数も2016年から2019年まで大阪市内No.1を誇り、選ばれる都心であることがデータでも実証されています。

※増加数は大阪市の推計人口年報(令和元年)より

人口増加数大阪市内第1位

鉄道の延伸、新路線の誕生により さらなる利便性向上が
期待できる京阪沿線

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大阪・関西万博 構想イメージ(提供:2025年日本国際博覧会協会)

大阪・関西万博の舞台「夢洲」と
つながる
京阪電車の延伸構想

その場所が将来的に発展を見込める地域かどうか。交通インフラの整備は、それを見極める最も分かりやすい指標といえます。京阪電車では2025年の「大阪・関西万博」を見据え、京阪中之島線の延伸を構想。実現すれば「天満橋」駅から大阪・関西万博の会場である「夢洲」にスムーズなアクセスが可能になります。

大阪・関西万博 構想イメージ(提供:2025年日本国際博覧会協会)

大阪の新たな大動脈、
新路線「なにわ筋線」計画が始動

大阪市内を南北に貫く新しい大動脈として、2031年の開業を目指す新路線「なにわ筋線計画」が始動。うめきたに生まれる新駅「大阪」駅となんばを結ぶ路線で、中之島にも新駅の設置が予定されています。新しい人の流れが生まれること、それは街のさらなる発展を意味しているといえるでしょう。

「シエリア天満橋」は
各線「天満橋」駅徒歩5分!

2都心性

「天満橋」駅界隈は魅力ある
国際拠点の形成を目指す
「都市再生緊急整備地域」

大阪市では「都市の再生の拠点として、
都市開発事業等を通じて緊急かつ重点的に市街地の整備を推進すべき地域」として、
市内10箇所に「都市再生緊急整備地域」を指定しています。
天満橋駅周辺や京橋駅周辺も該当地域に指定されており、
大阪市の重要拠点として今後さらなる発展と進化が期待されるエリアです。

天満橋駅周辺の整備方針

業務・商業機能の集積を活かしながら、
大阪城公園の玄関口にふさわしい観光拠点機能を強化

防災性の向上、環境への配慮を図りながら、
業務・商業機能や学術機能等を充実・強化

天満橋駅周辺
マップ

「都市再生緊急整備地域」で
生まれ変わった都心

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    大阪駅周辺・中之島・
    御堂筋周辺地域
    【特定地域】
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    難波・湊町地域
    • なんばパークス
    • なんばスカイオ
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    阿倍野地域
    • あべのハルカス
    • あべのキューズモール
    • あべのand

3信頼性

大阪城からつづく
安心の立地

大川のほとりにして、
万一も安心のポジション

「シエリア天満橋」は水都・大阪を代表する大川のほとりという潤いに満ちたロケーションに誕生。それでいて強固な地盤をもつことで知られる「上町台地」の北端に佇む大阪城のすぐ北に位置しています。ハザードマップでも浸水想定区域外となっており、万一の際の安心感も手に入れることができるポジションです。

現地周辺空撮写真

現地周辺空撮写真

「シエリア天満橋」は
万一の際も安心の
浸水想定区域外

淀川が氾濫した場合
南海トラフ巨大地震が発生した場合(津波)

※浸水想定図は大阪市水害ハザードマップを基に作成した概念図です。詳細は大阪市HPをご確認ください。