シエリアタワー大阪天満橋が選ばれる理由とは

北区アドレスの中でも大川沿いに位置する「シエリアタワー大阪天満橋」は、
都心の利便性はもちろんのこと、エリアや沿線の将来性をはじめ、
自然豊かな立地や歴史その安全性についてもご評価をいただいております。

― 「北区」アドレスの将来性 ―

未来に、人々に、選ばれる
「北区」アドレス

大阪の発展を牽引する
リーディングプロジェクト
「うめきた2期地区開発事業」が進行中

2024年の先行まちびらきを見据え、大阪駅北側の旧梅田貨物駅の跡地で進められている再開発。
2013年には「うめきた1期」として「グランフロント大阪」がオープン。梅田の人の流れを変えたと言われるほどの賑わいを生み出しました。
「うめきた2期」では4.5万㎡もの広大な公開が計画されるなど、「みどりとイノベーションの融合拠点」の形成が目指されています。

うめきた2期地区開発事業 都市公園全景構想イメージ(提供:三菱地所)

住みたい街として選ばれる街「北区アドレス」

「住みたい自治体ランキング」総合2位、大阪府内では1位を獲得

SUUMOによる「住みたい街ランキング」の「住みたい自治体ランキング」において、大阪市北区は大阪府内で1位を獲得。
依然として人気の高い都心居住エリアであることが分かります。

住みたい自治体ランキング(総合)

SUUMO住みたい街ランキング2021関西版「住みたい自治体ランキング」より抜粋

大阪市北区の人口は右肩上がりで増加中

大阪市北区は人口流入の多い都心であり、人口数は増加の一途を辿っています。さらに人口増加数も2016年から2019年まで大阪市内No.1を誇り、選ばれる都心であることがデータでも実証されています。

※増加数は大阪市の推計人口年報(令和元年)より※掲載の内容は2021年1月時点のものです。

鉄道の延伸、新路線の誕生によりさらなる利便性向上が期待できる
京阪沿線

その場所が将来的に発展を見込める地域かどうか。交通インフラの整備は、それを見極める最も分かりやすい指標といえます。
京阪電車では2025年の「大阪・関西万博」を見据え、京阪中之島線の延伸を構想。実現すれば「天満橋」駅から大阪・関西万博の会場である「夢洲」にスムーズなアクセスが可能になります。

大阪・関西万博 構想イメージ(提供:2025年日本国際博覧会協会)

大阪の新たな大動脈新路線「なにわ筋線」計画が始動

大阪市内を南北に貫く新しい大動脈として、2031年の開業を目指す新路線「なにわ筋線計画」が始動。うめきたに生まれる新駅「大阪」駅となんばを結ぶ路線で、中之島にも新駅の設置が予定されています。新しい人の流れが生まれること、それは街のさらなる発展を意味しているといえるでしょう。

― 「天満橋」駅界隈は魅力ある
国際拠点の形成を目指す ―

商業・観光拠点機能が集積した
駅前エリアへ徒歩4分の生活至便

都市再生緊急整備地域へ指定された
大阪城公園周辺地域

恵まれた立地条件を活かしつつ、環境配慮や防災性向上を図りながら、既に集積している都市機能(業務、商業等)の機能更新が推し進められ、また、大阪市の経済成長戦略上、観光戦略上重要な拠点である大阪城公園の魅力向上の取り組みと併せて、魅力とにぎわいのある複合的な国際拠点の形成が進められています。

天満橋駅周辺の整備方針

  • 方針01業務・商業機能の集積を活かしながら、
    大阪城公園の玄関口にふさわしい観光拠点機能を強化
  • 方針02防災性の向上、環境への配慮を図りながら、
    業務・商業機能や学術機能等を充実・強化

京阪「天満橋」駅周辺

「都市再生緊急整備地域」で
生まれ変わった都心

  • 大阪駅周辺・中之島・御堂筋周辺地域
    【特定地域】

  • 難波・湊町地域- なんばパークス - なんばスカイオ

  • 阿倍野地域- あべのハルカス - あべのキューズモール - あべのand

― 大阪城から続く立地に対する信頼性 ―

大川の潤いを感じながら
万一も安心の水都最前席タワー

「シエリアタワー大阪天満橋」は水都・大阪を代表する大川のほとりという
潤いに満ちたロケーションに誕生。

江戸時代、大川に架る天満橋は、当時としては最大級で幕府直轄管理の公儀橋でした。周辺にはお役町場や町与力の屋敷があり、大川沿いには、市場が立っていました。マンション計画地である「北区天満1丁目」周辺は、当時から多くの役人や町人が橋を利用して行き来する、便利な場所であった事が伺えます。
また、大川周辺では、春の花見をはじめ、水や緑の潤いを感じる大川沿いは、格好の散策コース、造幣局博物館や重要文化財の泉布観、少し足を伸ばせば旧桜宮公会堂などにも出会えます。

現地空撮写真(CG加工)

水都の心やすらぐ眺望を日常に。

眼下にひろがる大川のやすらぎや四季折々の自然を身近に感じる暮らしが享受できるのも
「シエリアタワー大阪天満橋」の魅力の一つです。

現地眺望写真(30階相当の高さから撮影)

「シエリアタワー大阪天満橋」は
万一の際も安心の浸水想定区域外

強固な地盤をもつことで知られる「上町台地」の北端に佇む大阪城のすぐ北に位置しています。
ハザードマップでも浸水想定区域外となっており、万一の際の安心感も手に入れることができるポジションです。

  • 淀川が氾濫した場合のハザードマップ

  • 南海トラフ巨大地震が発生した場合(津波)のハザードマップ