MENUCLOSE

THINKING NEXT

image photo

THINKING NEXT

資産としての価値

住まいは一生の財産です。マンションの不動産における資産価値とは、その建物や土地が持つ経済的な価値を指します。
つまり「売りたい時に、どれくらいの価値があるのか?」「買いたいと思われる物件であるのか?」を示す、ひとつの指針です。
不動産に定価はなく、さまざまな要素で価値が変動していきます。
築年数が長かったり、設備の劣化が進んだりすれば価値は落ちやすくなりますが、
例えば、新駅が誕生して周辺環境が便利に改善されれば、そのエリア自体が人気の立地となり、評価は高くなります。
「資産価値=立地」と言われるほど、マンション選びにおける「立地」は重要な要素です。
なぜならマンション購入後も比較的簡単に変更が可能な建物設備・仕様とは違い、「立地」は変えられないからです。
変えられないからこそ、「立地」は資産価値を考えるうえで大切なのです。
その「立地」を、交通利便性、生活利便性、将来性・発展性、の3つのポイントに分けて「シエリア仙台新寺」をチェックしてみましょう。

POINT 1

POINT 2

POINT 3