外観完成予想図
超高層。都心謳歌。職住近接。
他を凌駕するかのように、先を競うかのように、
新たなタワーの上に新たなタワーが上書きされていく。
タワーはこの先、どこへ向かうんだろうか。
きらめきから、ときめきへ。
都市と緑、やすらぎの豊かな協奏へ。
都市のタワーに求めたい価値を再編集していく。
人の視点、明日の視点で見つけた
その場所は「森ノ宮」。
大阪城公園のグリーネストな環境と叶える都心の郊外生活。
主要エリアへの自在で軽やかなアクセス。
“ヒガシ”の新しいまちづくりが拓く都市新章への期待。
壁⾯緑化が美しい環境に配慮した先進のレジデンスデザイン。
今ここに生まれるタワーは、一本の美しきTreeとして
森ノ宮の歴史と豊かな環境に深く根を下ろし、
都市に根を張り巡らせ、未来へその枝葉を美しく伸ばす。
そして確信する
「森ノ宮」×「タワー」という新たな答え。
19年ぶり※、
森ノ宮最高層29階建
タワープロジェクト
※「シエリアタワー森ノ宮中央」は、1995年以降、「森ノ宮」駅(JR環状線、Osaka Metro中央線・長堀鶴見緑地線)を最寄りとする新築分譲マンションにおいて、『最高層』となります。また、階高20階以上の同駅最寄りの新築分譲マンションは19年ぶりとなります。(2026年4月MRC調べ)

image photo
Osaka Metro2線+
JR⼤阪環状線で都市を⾃在に。
Osaka Metro中央線・長堀鶴見緑地線「森ノ宮」駅、
JR大阪環状線「森ノ宮」駅へ徒歩5分。
最寄り駅から市内の主要エリアへダイレクトにアクセスできるロケーションが、
都市生活拠点としての利便性を高めます。
image photo

image photo
ウェルビーイングな環境が
⾝近に広がる歓び。
ネイチャー、ヒストリー、カルチャー、
エンターテインメント、カフェ、グルメまで。
潤い、憩い、歓び、ときめきに溢れた
広⼤な⼤阪城公園に寄り添う贅沢なロケーションが、
都市⽣活のイメージを変えます。
大阪城公園徒歩6分(約460m)
image photo

航空写真
新たなまちづくりが進む
⼤阪城東部地区に近接。
「⼤学とともに成⻑する
イノベーション・フィールド・シティ」をコンセプトに、
ビッグスケールの新たなまちづくりが進⾏中。
2025年秋に「⼤阪公⽴⼤学 森之宮キャンパス」がオープン。
2028年春には新駅・駅ビルの開業が予定されています。
1.5期開発、2028年まちびらき(予定)
航空写真
※電車の所要時間は通勤ラッシュ時(7〜9時)のもので時間帯により異なります。また乗換、待ち時間を含んでおります。(「NAVITIME」2026年2月調べ)
※徒歩分数表示については地図上の概測で80mを1分(端数切り上げ)として算出しています。
※掲載の完成予想図は航空写真を撮影(2025年11月)しCG処理を施したものに、外観完成予想図を合成したもので、実際とは異なります。写真に合成した外観完成予想図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、施工上の都合または行政官庁の指導等により、外観、外構、仕上、形状、植栽等を変更する場合があります。形状の細部、設備機器・配管類等は一部省略又は簡略化表現しております。また、植栽は特定の季節の状況及び完成引渡時の状況を表現したものではありません。なお、施工上の理由及び改良のため、変更になる場合がありますのでご了承ください。