すぐそこの、都市へ
Osaka Metro2線+JR⼤阪環状線で
都市を⾃在に。
外観完成予想図
Osaka Metro中央線・長堀鶴見緑地線「森ノ宮」駅、JR大阪環状線「森ノ宮」駅へ徒歩5分。
最寄り駅から市内の主要エリアへダイレクトに
アクセスできるロケーションが、
都市生活拠点としての利便性を高めます。
わが家からすぐそこにある駅を利⽤し、乗り換えなしでダイレクトにその場所へ。乗り換えてさらにその先へ。⼤阪市内の主要エリアへのスムーズでスピーディーなアクセスに加え、都市近郊へのレジャーや、出張・旅⾏など遠⽅へのお出かけに便利な交通ネットワークとの接続性。このポジションは都市⽣活の⽇々の利便性を⼤いに⾼めるだけでなく、あなたとご家族のこれからの暮らし、⼈⽣に豊かな拡張性を提供することでしょう。
最寄り駅徒歩5分。
それは、通勤通学・お出かけに向かう気持ちを整え、
住まいにお帰りになる⼼のスイッチの切り替えに
ちょうどいいディスタンスかもしれません。


⻄⽇本最⼤のターミナルエリア。
JR⼤阪駅北側で進む
「うめきた」の新しいまちづくり。
鉄道9線が乗り⼊れし、1⽇約250万⼈が⾏き交う⼤阪・梅⽥。
JR⼤阪駅北側の旧梅⽥貨物駅跡地(約24ha)で再開発が進む「うめきた」では、
2013年にまちびらきした「グランフロント⼤阪」に続いて、
2024年9⽉には年間来場者数約5000万⼈を想定する「グラングリーン⼤阪」が開業。
2027年春には「うめきた公園(約4.5ha)」の全体開園が予定されています。
公園は、⼤規模ターミナル駅直結の都市公園としては世界最⼤級の規模を誇ります。
天王寺公園のエントランスエリアには、
約7,000㎡の芝⽣広場を中⼼に
さまざまな施設が充実。
天王寺公園は、明治42年に開設された歴史ある都市公園です。
総⾯積約28万㎡の園内には天王寺動物園、⼤阪市⽴美術館などの施設が充実。
天王寺ターミナル⽅⾯からの⼊り⼝にあたる約25,000㎡のエリアには、
約7,000㎡の芝⽣広場を中⼼に天王寺公園エントランスエリア「てんしば」、
天王寺動物園ゲートエリア「てんしばイーナ」
が整備され、
飲⾷・物販・アクティビティなど多彩なテナントが⼈々を迎えます。
⼤阪の中⼼部に位置する本町エリア。
商都の発展を担ってきた
屈指の巨⼤ビジネス街。
本町エリアは、Osaka Metro中央線・御堂筋線・四つ橋線の3線が交差する
本町駅を中⼼に広がる、⼤阪を代表する歴史あるビジネス街です。
商都⼤阪の発展を担ってきた「船場」に位置し、
繊維商社やアパレル系企業の本社や拠点、⾦融機関の⽀店、
⼤⼿企業のオフィスなど、多様な業種の事業所が集積しています。
本町駅から堺筋本町駅にかけて東⻄約1kmにわたって続く船場センタービルも有名です。
国内外から⼤勢の買い物客が訪れる⼼斎橋エリア。
御堂筋沿いにはハイブランドの路⾯店が集中。
南北に約580mのアーケードが続く心斎橋商店街には、
約180店舗が軒を連ね、いつも大勢の買い物客でにぎわっています。
御堂筋沿いには、開業300周年を迎える「大丸心斎橋店」を中心に、
国内外のハイブランドの路面店やブティックが集中し、
日本最大級のファッションエリアを形成。
伝統と現代、ラグジュアリーが交錯するまちの魅⼒が⼈々を惹きつけます。※⼤丸⼼斎橋店は、2026年年11⽉1⽇に開業300周年を迎えます。
⼤阪の東の⽞関⼝に位置する京橋・OBPエリア。
魅⼒ある複合的な拠点形成に向けて
再開発計画が進⾏中。
京橋駅周辺では、2025年春の「コムズガーデン」リニューアルを⽪切りに、
京阪京橋駅の再開発や旧イオン京橋店跡地の再開発、
JR⽚町線・東⻄線の地下化など、⼤規模な再開発が計画されています。
26haの区域に⾼層ビルや⽂化施設が建ち並ぶOBP(⼤阪ビジネスパーク)は、
企業オフィスを中⼼に商業・ホテル・ホール等が集積する複合都市として、
1986年のまち開きから40年が経った今も進化を続けています。
中央線は、Osaka Metro全線と接続する
唯一の路線。
主要エリアへの自在なアクセスを実現。
大阪市中心部を東西に貫くOsaka
Metro中央線は、「本町」にスピーディーに直通するだけでなく、
谷町線、堺筋線、御堂筋線、四つ橋線などの各路線各駅に自在にアクセスできます。
近鉄けいはんな線との相互直通運転により、生駒方面ともスムーズに結ばれます。
アクセス概念図
※各駅への所要時間は通勤時(7~9時台)のものです。
時間帯により異なります。
(2022年4月NAVITIME調べ)。
※徒歩分数表示については地図上の概測で80mを1分(端数切り上げ)として算出しています。
※電車の所要時間は通勤ラッシュ時(7〜9時)のもので時間帯により異なります。また乗換、待ち時間を含んでおります。(「NAVITIME」2026年2月調べ)
※掲載の環境写真は2026年5月に撮影したものです。今後変更になる場合があります。