空撮CG

空撮CG

THE CORE大阪、その中心へ。

CONCEPT

物件コンセプト

CHAPTER1

世界都市へと
進化する大阪。

CHAPTER2

広がる未来、
大阪・北浜。

CHAPTER3

歴史を纏い、
都心を享受する邸。

CHAPTER4

大阪、その中心へ。

世界都市へと進化する大阪。

大阪の鼓動、世界への躍進。

今や都市は、世界と競合する時代へ。
大阪は2025年、「世界で最も住みやすい都市」で
アジア最上位の7位※1
「世界で最も魅力的な観光都市」で1位を獲得。※2
その躍進を支えているのが活発な都市開発といえる。
「グラングリーン大阪」など、
進化が止まらない梅田エリア。
「グレーターなんば構想」で活性化する
大阪の南の玄関口・難波エリア。
その高まりゆく大阪の国際競争力の中心に
「シエリアタワー北浜」は誕生する。

グラングリーン大阪

グラングリーン大阪

なんば広場

なんば広場

なにわ筋線開業による、
さらなる利便性と資産性の向上。

大阪の大動脈Osaka Metro御堂筋線に加え、
なにわ筋線が2031年春に全線開通予定。※3
梅田と難波を結ぶ市内の南北軸が
さらに便利になるうえ、関西国際空港や新大阪駅への
アクセスも大きく向上。
世界都市・大阪の求心力はもちろん、
居住・ビジネス・観光のハブとしての機能も強化。
関西全域の活性化にもつながると期待されている。

「中之島」駅の利便性も高まり、
淀屋橋・北浜エリアも
さらに発展が期待される。

淀屋橋・北浜エリア

※出典:JR西日本HP https://www.westjr.co.jp/railroad/project/project16/

中之島と淀屋橋・本町を含む御堂筋エリアは、国が指定する「特定都市再生緊急整備地域」の一角。※4
京阪中之島線「中之島」駅がなにわ筋線との結節でさらに便利になるほか、「九条」駅までの延伸も2037年までに開業を目指すと発表。※5
万博跡地の統合型リゾート施設(IR)と京都がダイレクトに結ばれる将来像にも期待が高まる。

国指定で進化する「中之島」
「淀屋橋・本町を含む御堂筋エリア」
を生活圏に。

「特定都市再生緊急整備地域」とは、都市の国際競争力の強化を図る上で
特に有効な地域として政令で指定する地域。
「都市再生緊急整備地域」は、都市再生の拠点として、都市開発事業等を通じて
緊急かつ重点的に市街地の整備を推進すべき地域として、政令で指定する地域。
中之島と淀屋橋・本町を含む御堂筋エリアは国全体の成⾧を牽引する
大阪の中核として整備が推進されている。

なんば広場

上がり続ける都心の価値。

大阪市中央区は直近5年間で約1万6千人増と、
近畿トップの人口増加数を誇る。※6
また、昼間人口約45万人、事業所数約4万7千箇所と、
いずれも北区を大幅に上回る
市内トップの就業集中エリア。※7
地価上昇率でもこの10年間で2倍以上を記録。
職・住一体の都心として、
資産価値を見通す上でも注目すべき点である。

グラングリーン大阪
なんば広場
※掲載の航空写真は2025年4月に撮影したものに一部CG加工を施したもので実際とは異なります。また、周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。光の柱は本物件のおおよその位置を示すものであり、建物の高さや規模を示すものではありません。
※1.出典:「世界で最も住みやすい都市ランキング2025」/英国「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」調べ https://forbesjapan.com/articles/detail/79996/page3
※2.出典:「世界で最も魅力的な観光都市」/旅行・観光産業の専門調査機関「Yanolja Research」調べ https://kyodonewsprwire.jp/release/202507021596
※3.出典:JR西日本HP https://www.westjr.co.jp/railroad/project/project16/
※4.出典:大阪市HP https://www.city.osaka.lg.jp/toshikeikaku/page/0000004925.html
※5.出典:産経新聞「京阪中之島線延伸「2037年までに」平川良浩社長が意向示す」https://www.sankei.com/article/20250826-MR2AC7FFR5LVDF5EGA7FOMA6BM/
※6.出典:全国自治体 人口増減率ランキング2020-25 https://project.nikkeibp.co.jp/atclppp/081800083/092600001/?P=11
※7.出典:大阪市計画調整局「令和3年経済センサス活動調査結果の概要(確報)より(事業内容等の不詳を含む)

広がる未来、大阪・北浜。

経済の中枢、文化の源流。

古くから天下の台所として、
国じゅうの富と物資を集めた北浜。
江戸後期には緒方洪庵が適塾を開き、
福沢諭吉など近代日本の文化・文明を切り拓く
多くの人材を輩出した。
明治維新後は五代友厚らの尽力により、
銀行・証券業の中心として繁栄。
日本経済を支えるその気風は
今もこの地に息づいている。

北浜・難波橋(ライオン橋)方面を見る(昭和4年) 出典:ジャパンアーカイブズ

北浜・難波橋(ライオン橋)方面を見る(昭和4年) 出典:ジャパンアーカイブズ

【1936年】大阪(昭和11年)▷大阪証券取引所(2代目)出典:ジャパンアーカイブズ

【1936年】大阪(昭和11年)▷大阪証券取引所(2代目)出典:ジャパンアーカイブズ

左は土佐堀通、右に堺筋。
左下の先には難波橋(視界外)、
取引所の円形ホール(実は楕円)は
証券街北浜のシンボル。

現在の大阪取引所(徒歩7分/約520m)

現在の大阪取引所(徒歩7分/約520m)

1949年(昭和24年)
「大阪証券取引所」(略して「大証」)に改称。
現在は高層部分が乗っているが円形ホールは今も残る。

「商都」の歴史を継ぎ、
現代大阪の要衝へ。

商都の先端を走ってきた北浜・淀屋橋エリアが
新時代を迎えようとしてる。
淀屋橋交差点の両側に
「淀屋橋ステーションワン」(2025年開業)、
「淀屋橋ゲートタワー」(2026年開業予定)が誕生。
北浜では三井住友銀行大阪中央支店ビルが、
大阪市指定有形文化財の本館を残したまま超高層タワー化※1
歴史を継承しながら、
職・住一体の都市機能を満たしていく。

淀屋橋周辺

淀屋橋周辺

淀屋橋周辺

淀屋橋周辺

御堂筋の玄関口に構える2棟のタワーには、
オフィスはもとより多彩なショップが揃い、
大人のライフスタイル拠点としても進化する。

なんば広場

建て替え前の三井住友銀行 大阪中央支店

約90年にわたり北浜の景観・文化・産業に
寄与してきた歴史的価値を残したうえで、
交流拠点としての活用も検討されている。

都心機能が交差する、交通の要。

大阪の中心、それは交通ネットワークの要でもある。
OsakaMetro御堂筋線「淀屋橋」駅へ徒歩7分、
OsakaMetro堺筋線「北浜」駅へ徒歩4分をはじめ、
6線10駅利用のマルチアクセス。
梅田、心斎橋、難波、大阪城など、
市内主要エリアへ縦横無尽にアプローチでき、
時間という資産を有効に我が物にできる。

変わらぬ中心、揺るがぬ価値。

変わらぬ中心、揺るがぬ価値。
1995年以降、大阪市中央区で供給された
タワーレジデンスは55物件。
そのうち「淀屋橋」駅徒歩10分圏内には
過去2物件のみとなる。
また、「北浜」駅最寄りで見ても過去5物件。
過去も現在も大阪の中枢であるこのエリアにおいて、
供給数の少なさが際立っている。

1995年以降中央区で供給された
新築分譲タワーマンション数

55

そのうち 「淀屋橋」駅周辺で供給された
新築分譲タワーマンション数

2

※「淀屋橋」駅はOsaka Metro「淀屋橋」駅を指定。※2025年11月MRC調べ。
※タワーマンションは20階以上の建物を指します。

1995年以降中央区で供給された
新築分譲タワーマンション数

55

そのうち「北浜」駅最寄りで供給された
新築分譲タワーマンション件数

5

※「北浜」駅はOsaka Metro「北浜」駅を指定。※2025年11月MRC調べ。
※タワーマンションは20階以上の建物を指します。

※1.出典:SMBCグループ ニュースリリースchrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.smbc.co.jp/new s/pdf/j20240326_01.pdf
※掲載の現地周辺エリア概念図はは概略図ですので省略されている道路・施設等があります。

歴史を纏い、
都心を享受する邸。

大大阪時代の誇りを
今に伝えるこの街に。

大正から昭和初期、大阪は日本最大の都市となり、
「大大阪時代」と呼ばれる栄華の時を迎えた。
当時築かれた近代建築は今も平野町界隈に守り継がれ、
オフィスのみならず、カフェやブティックが入居し
賑わいを見せる。
その格調ある佇まいは、
現代の最新ビルと調和した北浜独自の街並みを形成。
この地に醸成される豊かな生活文化を象徴している。

北浜周辺の街並み
北浜周辺の街並み
北浜周辺の街並み

北浜周辺の街並み

北浜の格式高い街並みを形成する
近代建築の要素を分析し、
再解釈したうえで、
モダンなディテールで構築。
北浜らしい風格と先進性が今、
このタワーに昇華する。
View of the Classic 北浜の格式を継ぎ、次代を展望するタワーを。
外観完成予想図
外観完成予想図
外観完成予想図
外観完成予想図
エントランスホール完成予想図
エントランスホール完成予想図
※掲載の環境写真は2025年4月に撮影したものです。※※掲載の完成予想図は、計画中の図面を基に描き起こしたもので、施工上の都合または行政官庁の指導などにより、外観、外構、仕上、形状、植栽などを変更する場合があります。植栽は入居時の状態を想定して描かれたものではありません。植栽計画については変更になる場合があります。また周辺の建物等一部省略しており、実際とは異なります。※共用部の家具・調度品・オブジェ等は、変更されることがあり、実際と異なる場合があります。

大阪、その中心へ。

御堂筋と堺筋を掌中にする
商都の中枢に、
地上30階建タワーレジデンス。

古より商都大阪の要として繁栄し、大大阪時代には
日本経済界のリーダーを輩出してきた北浜。
その地位と誇りを今、正統に継ぐ場所はどこだろうか。
現代大阪の中軸たる御堂筋と堺筋の双方に寄り添い、
北浜・淀屋橋・本町を掌中に収める地、平野町2丁目。
歴史を重ね、未来へ向けて、
大阪の力はここに結集する。

現地周辺航空写真
現地周辺航空写真
THE CORE 大阪、その中心へ。

関電不動産開発が大阪の中枢に築く、
総197邸・地上30階建
超高層タワーレジデンス、
シエリアタワー北浜、誕生。

※掲載の航空写真は2025年4月に撮影したものに一部CG加工を施したもので実際とは異なります。また、周辺環境は将来に渡って保証されるものではありません。光の柱は本物件のおおよその位置を示すものであり、建物の高さや規模を示すものではありません

関電不動産開発がお届けする、新築分譲マンション
「シエリアタワー北浜」の公式サイトです。