コンセプト|【公式】シエリア姫路城 東|姫路43|関電不動産開発がお届けする新築分譲マンション

コンセプトCONCEPT

CONCEPT MOVIE

白鷺の懐に。

 白鷺に抱かれ、白鷺に育まれ。

 白鷺が羽を広げたような美しい眺めからかつて「白鷺城(はくろじょう)」と呼ばれた姫路城。「シエリア姫路城 東」はお城の南東側にあった「中堀・内京口門」のすぐ側に誕生します。築城以来約400年、姫路の地に砦が築かれてから約600年もの時を重ねこの地の歴史や文化を培ってきた姫路城に、誇らしく抱かれ、育まれる日々が今、ここから始まります。

「城」と「街」の歴史と
未来が交わり
新たに輝き出す場所へ。

白漆喰総塗籠造りの鮮やかな白の城壁や5層7階の大天守と
東・西・乾の小天守が渡櫓で連結された連立式天守がその特徴です。

今、私たちが目にする「姫路城」の大天守は慶長14年(1609年)に建築されたものですが、
400年以上が経過した現在でも、まさに白鷺が羽ばたくような美しい姿を維持しています。
その歴史情緒あふれる城撰地区にシエリア姫路城 東が、いま誕生します。

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  • ※掲載の写真は2019年6月に撮影したものです。※掲載の航空写真は2019年9月撮影したものに一部CG加工を施しています。